●0-2:散発3安打完封負け

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 「投手戦のときは、より完璧な投球をしている方のピッチャーが負ける」という、よくあるパターンを思い出しながら、だから今日は勝つと信じていた。しかし、工藤も素晴らしくありながら、4回以降はその法則が当てはまらないような感じで若干のピンチを作りながらしのいでいたので、「もっと完璧でなければいけない」とへんな心境で見ていた。
 下柳は7回2失点と合格点。思えば2003年などは「6回3失点でOK」としていたわけだから、かなり進化している。

コメント(3)

じつはですね。一戦目に勝った段階で下柳さんには
悪いとは思いつつ昨日は負けてよかった、と。
いや、もちろん勝った方がいいに決まってるんですけど、
交流戦に突入するに際して、「負け試合」を最後に
突入するのはイヤだなぁ、と思っておったのです。

「3タテ」は難しいし、○○● はイヤだ。
だとすると ○●○ ではないか、と。

とりあえず杉山君は立ち上がりを注意するように。
あとは今岡さん(この人について書きたいことは
あるんですが、それはおいといて)……たのむ(-人-;)

交流戦に入る前に、横浜と3つあります。これは何が何でも○○○でいってほしいですね。

そうか(^^;)

じゃ、勝っておきゃよかったねぇ。
杉山は今ひとつ信頼感が……(--;)

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このページは、とらのこが2006年5月 3日 23:59に書いたブログ記事です。

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